遺失物管理所



 





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遺失物管理所 | PHILOZOE


 
作品名:遺失物管理所
作者:ジークフリート・レンツ
訳者:松永 美穂
出版社:新潮社
内容(「BOOK」データベースより)
 婚約指輪を列車のなかに忘れた若い女性があれば、大道芸に使うナイフを忘れた旅芸人がいる。入れ歯が、僧服が、そして現金を縫い込まれた不審な人形が見つかる。舞台は北ドイツの大きな駅の遺失物管理所。巨匠レンツが、温かく繊細な筆致で数々の人間ドラマを描き出す、待望の新作長篇。




 失くしたのか、もとより持っていなかったのか。


 失くしたもの、持っていなかったものを見出すごとに偶然や必然が名前をつけられ、人の信じるものや疑うものへと形を変えているのかもしれない。

 
 
 
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【栞の軌跡】
 今回訪問させていただいたのは上本町にある「プチフェーブ」さん。


 お目当にしてきたのがこちらのパフェ


見た目だけでもかなり目を引きますが、カスタードクリームの甘さは口の中で弾けるいちごの甘さを包み込み、ほどよい甘さが口に広がります。


 このパフェを食べるためだけでも十分に訪れる価値がありますが、他にも美味しそうな焼き菓子なども売っています。


 次はお土産にこちらの焼き菓子なども買ってみたいと思います^^




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