【語幹  】verse,vert


スポンサーリンク
スポンサーリンク

【語幹  】verse,vert今回は語幹「verse,vert」に関しての説明です。


verseが用いられたよく見かける表現であればreverseがあるでしょうか。


裏表どちらでも着ることができる服にはリバーシブル:reversibleと言いますね。


スポンサーリンク
style="display:inline-block;width:336px;height:280px"
data-ad-client="ca-pub-9171608277714345"
data-ad-slot="1702716429">

スポンサーリンク



「反対に向きを変えること」がreverseの意味で、語幹verseには「向きや性質を変える」の意味があります。


adverseという形容詞がありますが「反対の」という意味です。


「反対」というのは「こちらに向かってくる」という意味でも解釈でます。


この名詞系でありadversityは「逆境」、adversaryは「敵対者」の意味。


また、verseとvertはほぼ同一の意味です。


vertという語幹が使われている表現としては、advertise 〜は「〜を宣伝する」の意味です。


verseが向きが内向きであるのに対し、宣伝というのが外に気持ちを向けさせることであることから、vertは向きが外向きであると考えることもできます。


また「向き」ではなく「性質」を変えるという点ではconvert 〜「〜を転換する」という表現があります。


以下に、この語幹が使われた表現を列挙しているので確認してみて下さい。


↓語幹-verse-を用いた語↓
・verse
reverse 〜「〜を裏返す」
converse「談話する」

diverse「様々な」

・vert
advert 〜「〜を宣伝する」
avert 〜「〜の向きを変える」
convert 〜「〜を転換する」
revert 〜「〜を戻す」

introvert「内向きな」
extrovert「外交的な」

スポンサーリンク
スポンサーリンク




→Yuwaeteminoru English←



→GourLet Ranking←



↓↓↓美味しいお店の情報↓↓↓

にほんブログ村 グルメブログへにほんブログ村

↑↑↑こちらからも↑↑↑



→SITEMAP←





コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です