【多義語 】term


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【多義語 】term


今回は多義語「term」に関しての説明です。

termは一番なじみのある意味がlong-termという表現でも用いられている「期間」でしょう。

こちらはterm in officeで「任期」という表現もよく目にします。

「期間」に関連しては「学期」の意味もありますね、spring termと言えば「春学期」のこと。

termはこの意味で見てみても「何かを区切る」イメージがあります。

「期間」と言えば、「時間を区切ったもの」のことですね。

それ以外にもtechnical termという表現もあります。

これは「用語、言葉」のことです。

2点間で通じる意味あるものが「用語」ですね、幅広く「言語」という文脈で使うこともありますが、特定の限られた人たちの間で使われる「言葉」を表して使うことが多いようです。

また、例えば父親と自分の間にあるものを区切った場合は「関係」が表れます。

good/bad termsで「良い悪い関係」、またbe not on speaking terms with 〜は「口も聞かない(程仲が悪い)」という表現もしばしば目にします。

加えて、②に関連して「ある間で効力を持つ言葉」から「条件」の意味や、また思考を切り取ったものから「観点」という意味もありますが、後者はin terms of 〜という表現で見かけることがほとんどです。


term
①「期間、学期」
②「言葉、専門用語」
③「関係」(〜s)
④「条件」
⑤「観点」







 

 

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