【類義語 】ignore, neglect, disregard



 





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【類義語 】ignore, neglect, disregard | PHILOZOE


 ここでは類義語ignore, neglect, disregardの使える場面を確認します。
 
 
 ignoreは上記表現の中で最も広汎なものですが、「意図的に」という意味合いが強いものです。

She warned me, but I ignored the warning.
「彼女は私に忠告したが、私はその忠告を無視した」


 neglectは「当然払うべきものに対して適切に注意を払わない」もしくは「主語が忘れてしない」という意味合いで「〜を無視する」「〜を怠る」の意味となります。


 「ネグレクト」は「育児放棄」、「育児怠慢」、もしくは「高齢者虐待」の意味で日本語でも使われますが、「当然払うべきものに対して適切に注意を払わない」という点を強調するためにこの言葉があてられているのでしょう。

She denied neglecting her baby.
「彼女は自分の赤ちゃんを放置していたことを否定した。」


 disregardは「認知するのは認知をするが考慮せずに無視する」や「取るに足りないものとして軽視する」の意味です。


 例えば、「先ほどのメールは無視して下さい。」と表現したい場合であれば、

Please disregard my previous -email.

と表現し、ignoreやneglectは使いません。


 また、disを除いたregardには「〜だと見なす」「〜を注視する」の意味があるので、後者の対義としても覚えておきたい表現です。

My boss completely disregarded my recommendation.
「上司は私の勧告を完全に無視した。」
 
 
 




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