区別が問われる名詞 – 客、料金、予約


スポンサーリンク
スポンサーリンク

区別が問われる名詞 – 客、料金、予約 
 
 
入試では区別がよく問われやすい名詞があります。

表題にもありますが、「客」や「料金」、「予約・約束」はおさえておく必要があるので、下の設問に答えられるかを確認し、それぞれの表現の違いを頭に入れましょう。

⚫︎客
The store is always packed with ( ) every weekend.
①guests
②clients
③customers


⚫︎料金
The train ( ) was more expensive than we thougt.
①charge
②cost
③fare
④fee


⚫︎予約
I’d like to make ( ) for this express train.
①a subscription
②a promise
③a reservation
④an appointment


↓解答と表現の違い↓
⚫︎客 – ③
guest「(招かれてもてなしを受ける)客」
client「(医師、銀行、弁護士など技術的サービスを受ける)客、依頼人」
customer「顧客、買い物客」
passenger「乗客」
visitor「(仕事や社交を目的とした)訪問客」
audience「(コンサートや講演会等の)聴衆」
spectator「(スポーツ等の)観客」

⚫︎料金 – ③
fare「運賃」
fee「(弁護士等専門職の人への)報酬」
charge「(サービスなどへの)料金」
cost「費用」
↓以下お金関係の表現
check「小切手」
fine「罰金」
interest「利子」

⚫︎予約 – ③
reservation「(列車、飛行機、ホテル等、場所を取るための)予約」≒booking
appointment「(個人と会う)約束」
↓以下よく同じ問題の選択肢で見かける表現↓
subscription「予約購読」
promise「(何かをするという約束)」


スポンサーリンク
スポンサーリンク




→Yuwaeteminoru English←



→GourLet Ranking←



↓↓↓美味しいお店の情報↓↓↓

にほんブログ村 グルメブログへにほんブログ村

↑↑↑こちらからも↑↑↑



→SITEMAP←





コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です