風の歌を聴け



 





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風の歌を聴け | PHILOZOE



作品名:風の歌を聴け
作者:村上 春樹
出版社:講談社
内容(「BOOK」データベースより)
 一九七〇年の夏、海辺の街に帰省した“僕”は、友人の“鼠”とビールを飲み、介抱した女の子と親しくなって、退屈な時を送る。二人それぞれの愛の屈託をさりげなく受けとめてやるうちに、“僕”の夏はものうく、ほろ苦く過ぎさっていく。青春の一片を乾いた軽快なタッチで捉えた出色のデビュー作。群像新人賞受賞。



 
 確かなものとは全てが絶対的なものからいざなわれてくるのではないのかもしれない。

 不確かなものを感じようとし、向き合い、またいざない迎えることで初めて確かさを手に入れるものもあるに違いない。

 
 
 
 
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【栞の軌跡】

関連ランキング:日本茶専門店 | 心斎橋駅四ツ橋駅西大橋駅


 今回は心斎橋駅付近にある「wad omotenashi cafe」さんにお邪魔してきました^^


 和風のお洒落なカフェの雰囲気、加えてなかなかお店では頂くことができないやきもちを味わうことができるということでこちらのお店へ。


 お洒落な雰囲気のお店が立ち並ぶ中、カフェがが入っている建物は



カフェと同系列で1階が雑貨屋、2階にカフェ、3階にはギャラリーという趣味がお店と合えば、一日いても飽きがこなさそうな作りになっています^^


 店内はシックな雰囲気


であり、なおかつかなり広め、落ち着いて店内での時間を楽しむことができます^^


 お茶にもかなりこだわっていらっしゃるお店で


お抹茶を頂く場合は、店内奥カウンター奥に見える棚から好きな椀でお茶を点てていただけます。


 また、もちろん茶釜もあり



 ただ、今回は甘めのお茶をいただきたかったので、時期ごとに変わる特別茶をいただくことに


香りまで甘くて、でも渋みがあってホッと一息。


 そして、このお茶に


砂糖醤油がかかったやきもちが相性ばっちり、口の中に甘さを残しながらお茶をふくめば懐かしくまた優しい味が口に広がります^^


 ギャラリーでは、こちらのお店で使用している椀などの販売も定期的に行なっているそう。


 名前にも入っている通り誰かと大事な時間を過ごすも良し、自分の時間を贅沢に使うためにも良しのお店です!^^




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